料理と同じです。レシピ通りにやれば、だいたいうまくいく。
慣れてきたら、自分好みにアレンジできる。
このスクールは、そのための場所です。
AIが初めてでも、苦手でも大丈夫。
月2回のライブで、仲間と一緒に学ぶ。
こんな方には、正直に言います。
「もっと技術的なことを学びたい」「プログラミングに挑戦したい」という方には、もっと適したスクールがあります。
ここは、こんな場所です。
正解を探す場所ではなく、みんなで触って、自分のレシピを見つける場所です。
専門用語が多すぎて、ついていけるか心配
ツールが多すぎて、どれを使えばいいのかわからない
基本的な使い方はわかるけど、仕事でどう活かす?
YouTubeや本で学ぼうとしたけど、一人だと続かない。誰かと一緒に手を動かしたい
はじめてAIに触れた日のことを、今でも覚えています。
「え、これ、しゃべってる。」
その一言だけで、20分間動けなくなりました。
でも途中から、「もっとうまく使わなきゃ」「正解を見つけなきゃ」と焦りはじめ、感動はどこかへ消えていきました。
そこで気づいたのは、あの感動が出発点だったということ。「ねばならない」じゃなく、「やってみたい」から始める場所。正解を追いかけるんじゃなく、自分のレシピを見つけていく場所。それがこのスクールをつくった理由です。
そして400回以上のAI講座、累計3,000人以上の受講者との時間の中で、受講者から何度もこんな声をいただきました。
「1回の講座だけでは覚えきれない。継続的に学びたい」
「あの講座の内容を復習したい」
「他の参加者がどう活用しているか知りたい」
AIの世界には、もうひとつ厄介な問題があります。
調べても正解が出てこない。
AIツールの仕様や使い方は、ネットで検索しても情報が少なく、
見つかったとしても数日後には変わっていることがザラにあります。
結局、自分で触って体感してみないと答えがわからない。
だからこそ、実際に使っている人同士で
「これ使えた」「こっちの方がよかった」を共有する仲間が必要なんです。
このスクールは、まさにその場所として生まれました。
Why Tuesday Live
——開講後に何度もいただいた声から、スクールが進化しました
当初はアーカイブが積み重なる方式でいつでも見れるようにしていましたが、開講からしばらく経った頃、コミュニティにこんな声が届き始めました。
「見たいと思っているコンテンツがあっても……いつでも見れると思うと、なかなか手をつけられなくて。」
「いつでも見られると思うと、後回しになってしまうんです。」
「動画は溜まっているのに、なぜか開けない。」
ひとつやふたつではありませんでした。
そして、気づいてしまいました。
「いつでも見られる」という便利さが、
同時に「結局、見ない」を生んでいた。
私自身も、いつでも見れる有料のAIスクールに登録したが結局一本も見ないで月額数万円を払うだけだった。
その体験から確信したのは、AIは学ぶ環境よりも「触る環境」の方が、ずっと重要だということです。
自分自身がその落とし穴にはまったからこそ、わかったことがある。
「いつでも見られる便利さ」より、「一緒に触れるリアルタイムの場」の方が、ずっと身につく。
だから、方針を変えることにしました。
NEW FORMAT
月2回リアルタイムライブ
20:30 〜 21:30(1時間)
たった月2回、たった1時間。
でも、「みんなで触れる時間」が確実にある。
※開催曜日はスクール生へのヒアリングで決定。変更の際は事前にお知らせします。
📅 6月は第2・第4火曜日開催
月1回「やってみよう」編
最新AIツールを画面共有しながら一緒に操作。その日のうちに何か生成物ができている回。
月1回「聞いてみよう」編
「ここが詰まった」「こう使えそう」を講師+仲間の知恵で解決するオープンな時間。
参加できない日は?
ライブ録画を1週間限定で配信します。「期限がある」ことが、視聴のスイッチを入れてくれます。
「月2回のリアルタイム」と「限定性のアーカイブ」。
開講後の声から生まれた、いまのAI実践スクールの姿です。
「これがAIでできるの?」が毎回起きます
「私には無理」と思っていたことが、できた瞬間の喜び。チラシ、スライド、文章——ぜんぶそうでした。この感覚、届けたくて仕方がない。
「ピッチ資料やホームページが作れてしまうことに驚きました」(40代女性)
文章、画像、スライド、LP……「こんなの作れた!」と声が出る瞬間が何度も来ます。「勉強」じゃなくて、遊んでいる感覚。
「前向きな方達ばかりで刺激になりました」(50代女性)
報告書、会議の準備、お知らせ文——ため息をついていた作業が、「どう頼もうかな」と考えるのが楽しくなった。
「音声データがあっという間にマニュアルになって驚愕」(50代男性)
「こんなこと聞いたら恥ずかしい」——そう思っていたことを、ライブの場で仲間に話したら、「私も同じでした!」と返ってきた。一人じゃないと思えると、次の一歩が出やすくなります。
「わからないことがその場で解決できてありがたかった」(50代女性)
テキストや動画を見るタイプではありません。
ライブで一緒に触れ、自分で試して、仲間と深める。
「一人じゃ気づけない使い方」が、どんどん見つかる。
一緒に画面を見ながら
AIを実際に触る
ライブの内容を
自分の仕事や活動に試す
詰まったことを仲間と解決
次の実践へつながる
月1回「やってみよう」編、月1回「聞いてみよう」編。20:30〜21:30の1時間、みんなで画面を並べてAIを触ります。「今日触った」が積み上がる仕組みです。
※開催曜日・時間帯はスクール生へのヒアリングで決定。変更の際は事前にお知らせします。
📅 6月は第2・第4火曜日開催
作ったものをシェアし合うことで、自分一人では思いつかないような「そんな使い方が!」という発見が毎回生まれます。他者の活用例が最大の学びの教材になります。
Gemini・NotebookLM・音声AI・LP作成法など、質の高い過去講座を厳選して常時公開しています。ライブで学んだ内容をいつでも復習できる土台として、ずっと使えます。
※ライブ録画(1週間限定)とは別コンテンツです。
「触ったことがなくても大丈夫」。専門用語をなるべく使わず、未経験からでも楽しみながら身につく環境です。ライブ中の質問も大歓迎。温かいコミュニティです。
このスクールの受講者は、ITやプログラミングの専門家ではありません。
受講者の中心は、元々デジタルが苦手だった人です。
「パソコンは苦手」「スマホも不安」そんな方がほとんど。だからこそ、同じ目線の仲間の活用例が参考になる。
エンジニア向けの難しい講座ではたどり着けない「自分の仕事にこう使えるんだ」という気づきが、ここにはあります。
このスクールの考え方
仲良くなれれば、新しいツールが出ても怖くない。
自分で試せるようになるからです。
How To Use
AIを学ぶ理由は、人それぞれ。こんな方に合いそうです。
「仕事に追われて自分の時間が取れない。AIで作業時間を半分にできるなら、本気で身につけたい。」
→ 「やってみよう」編のライブで、議事録要約・メール下書き・資料作成など、明日から使えるパターンを実際に手を動かして覚えられます。ステージ2「文章で役立てる」フェーズが直撃するはず。
「イベント告知、活動報告書、SNS投稿。やることが多すぎて回らない。同じ立場で使っている人と話せる場所がほしい。」
→ お題が地域活動中心なので、自分の業務にダイレクトに応用できます。月1回「聞いてみよう」編で、同じ悩みを持つ参加者の活用例が宝の山に。
「ひとりで全部やっている。AIで加速させたい。でも独学だと、何が最新の正解かわからない。」
→ 月2回のライブで「その時点での最新の使い方」が常にアップデートされます。「これ使えた」「こっちがよかった」を仲間とシェアできるので、独学の遠回りを避けられます。
「1時間でも自分の時間を持ちたい。でも夜はバタバタで予定が読めない。」
→ ライブに参加できない日は、1週間限定のアーカイブで追いつけます。「毎回決まった日時にみんなで集まる」というリズムが、逆に習慣化のきっかけになります。
「LP、チラシ、SNS投稿——全部自分でやらなきゃ。プロに頼むお金もない。」
→ ステージ3「ビジュアルをつくる」・ステージ4「資料・Webページをつくる」で、チラシ・LP・スライドを自分で作れるようになります。「やってみよう」編ライブで毎月最新のデザインAIも試せます。
「YouTubeも本も買った。ChatGPTのアカウントもある。でも3日で開かなくなった。」
→ 「月2回・みんなのスケジュールに合わせた日時に集まる」というリズムが、独学では生まれない継続力を作ります。1時間だけ、決まった日時に予定をブロックすれば、AIが「いつか触りたいもの」から「先週も触ったもの」に変わります。
「なんとなく『AIをやらなきゃ』と思っている。でも何を、どこから始めればいいか、まったくわからない。」
→ このスクールの存在意義そのものです。「AIと仲良くなる」を最優先にしているので、新ツールが出てもパニックにならない自分を作れます。月2回ライブで「今これがアツい」を毎回キャッチアップできます。
地域活動で役立つテーマを中心にお題を出しています。
月2回のリアルタイムライブ+5つのステージで構成されています。
まずはAIに触れることがゴール。アカウントの作り方から、最初の一言の打ち方まで丁寧にガイドします。
ゴール
「AIと会話できた!」を体験する
お題の例
「自分の活動紹介を3パターンAIに書いてもらい、投稿欄にシェア」
→ 同じお題でも人によって全然違う結果に。その発見が学びになります。
AIを「便利な文章アシスタント」として使いこなす。メール、企画書、SNS投稿など、日常で即使えるスキルを身につけます。
ゴール
「仕事で毎日AIを使っている」状態になる
お題の例
「自分の地域のイベント告知文をAIで3パターン作成し投稿」
→ 他の人の告知文を見て「その切り口があったか!」が生まれます。
AIで画像やデザインが作れることを体験。チラシ、SNS画像、イベントバナーなどを自分で作れるようになります。
ゴール
「え、これAIで作ったの?」と言われるものが作れる
お題の例
「自分の活動のチラシをAIで作って投稿欄にシェア」
→ 同じツールでもプロンプト次第でまったく違うデザインに。他の人の工夫が宝の山です。
スライド、レポート、LPなど、複数のAIツールを組み合わせて本格的なアウトプットを作れるようになります。
ゴール
「AIがあれば、一人でもここまで作れる」を実感する
お題の例
「自分の活動紹介LPをAIで作って投稿欄にシェア」
→ みんなが作ったLPを見比べるのが一番の勉強になります。
AIの進化に合わせて、最新ツールや応用テクニックを学びます。このフェーズは随時追加・更新されます。
ゴール
新しいAIツールが出ても、自分で試して使いこなせる人になる
毎月2回、時間がたてば学びの機会がわかる。だから、動ける
テーマに沿ったAIツールを、画面共有しながら一緒に操作。「見る」のではなく「やってみる」ができるライブです。
「使ってみたけど、ここがうまくいかない」をその場で解決。みんなの質問が、みんなの学びになるオープンな時間です。
「後でまとめて見よう」がおきない理由
アーカイブはライブ後1週間限定公開です。「いつでも見られる」と、人は必ず後回しにします。期限があるからこそ、今週学ぶモチベーションが生まれます。
Week 1
AIハンズオン
ライブ
一緒に操作
Week 2
自分で
実践期間
ライブの内容を試す
Week 3
なんでも
質問ライブ
つまずきを解決
Week 4
自分で
実践期間
次のライブまでに試す
AIは進化し続けるから、学びにも終わりがない。毎月2回のライブで、常に最新の使い方を追い続けられます。
Tuesday Live
20:30 〜 21:30(60分)・開催日はスクール生へのヒアリングで決定
📅 6月は第2・第4火曜日開催
※開催曜日は参加者のみなさんと相談しながら決めています。変更の際は事前にお知らせします。
月1回
その月に話題になっている最新AIツールを、講師が画面共有しながら一緒に操作。見るだけでなく、参加者も同時に手を動かします。終わる頃には、その日のうちに生成物ができています。
月1回
「ここが詰まった」「こう使えそうだけどどうかな?」を講師+参加者みんなの知恵で解決するオープンな時間。自分の質問だけでなく、他の人の質問から気づくことが多い回です。
Library
質の高い過去講座を厳選したアーカイブは常時公開。ライブ録画(1週間限定)とは別に、いつでも復習できる学びの土台として常時開放しています。
Gemini 活用法
Googleの最新AIを日常業務でどう使うか
Claude の使い方
長文処理に強いClaudeを報告書・分析に活かす
NotebookLM
音声・PDF・URLから資料を自動生成する方法
音声データのAI活用
会議録音から議事録・要約・マニュアルまで
LP作成法
自分のサービスを紹介するWebページをノーコードで
AIの基礎知識とコツ
アップデートされても通用する考え方・使い方
AI講座開催数(2025年実績)
リアル+オンライン 400 回以上
累計受講者数
3,000 人以上
取り扱いテーマ:
Gemini活用 / NotebookLM / AIリサーチ(Perplexity) /
AIブラウザ自動化 / LP作成 / AI画像生成 など
研修講師として、学んだAIの内容を説明に活用
誰でも分かる手順書をAIで作成
講演会の内容を参加者向けにまとめる
難しい論文を図解でわかりやすく説明
議事録の自動要約、振り返り資料の作成
ピッチ資料やホームページをAIで作成
旅行介助士・介護士の養成講座づくりに活用
集客につながる投稿内容の作成
今まではAIは怖いイメージでしたが、上手く付き合えば力強い仲間になるなと感じられました。どんどん進化するAIと仲良くしていこうと思えました。
AI初心者、パソコン初心者ですが本当に分かりやすく、しかも使える所までちゃんと教えてくれるのが最高でした!AI講座を友達にも教えてあげたいです!
元々デジタル系に抵抗感が強い方でしたが、AIを実践的に使用するための大きな一歩となりました。非常に分かりやすかったです。早速明日の会議から取り入れてみます!
スライドやインフォグラフィックが追加されていて、もうこれで素材さえあれば何でも作れると感じました。これまで複数人でやってた作業も単独で一定の水準まで加工できるところまできた印象です。
まだ他のYouTubeでも取り上げられてないことを教えていただいた価値を感じています。
今まで独学で何となく使っていましたが、改めて学ぶことにより、さらに活用できそうです。膨大な資料を整理して、短時間で概要を掴むことができそうです。
事前準備の丁寧さ、膨大な資料作り、受講生誰1人取り残さないと言う姿勢を見習いたいといつも思います。
みなさん前向きな方達ばかりで刺激になりました。わからない事もその場で解決でき、他の参加者さんの質問を聞く事もありがたく感じました。
ピッチ資料やホームページが作れてしまうこと。自社のプレゼン資料作成に使いたい。最新ツールをいち早く試す事が出来ました。
音声データがアッと言う間にポッドキャストや動画解説、マニュアルになったのには驚愕でした。マニュアルは今すぐ作りたいです!
講演会の内容をAIで参加者向けにまとめる作業、今まで半日かかっていたのが1時間以内で完成。業務に直接使える実践的な内容で、明日からすぐ活かせます。
投稿のアイデア出しから文章作成・画像生成まで、AIで一連の流れが完結するようになりました。地域の魅力を発信する頻度が上がって、反応もよくなってきています。
AI実践スクール代表 /
株式会社東京山側DMC
リアル・オンラインを合わせて400回以上のAI講座を開催。
累計3,000人以上の受講者に「AIの最初の一歩」を届けてきました。
目が届かない大規模セミナーではなく、少人数制にこだわり、一人ひとりの発見や感動をお互いに共有できる場を作り続けています。
受講者のほとんどは、エンジニアではなく「ふつうの人」。だからこそ、専門用語を使わず、手を動かしながら覚えるスタイルを徹底。
また、地域創生プロデューサー資格養成講座の設計・体系化も担当。110名超の受講生の学びの仕組みを構築してきた経験から、「完全初心者でもAIを実践で使えるようになる」スクールを設計しています。
最新の技術を誰よりも早く教えることはしません。
AIに初めて触れた瞬間の感動を一緒に味わうこと——それが私の仕事です。
受講者が語る講師の特徴:
どこで、どうやって学ぶの?
オンラインコミュニティプラットフォーム「FANTS」上に地域創生プロデューサー資格養成講座が専用コミュニティを開設しています。その中に、AI実践スクール専用のコンテンツエリアを設けて開催します。
500以上のコミュニティが稼働する実績あるプラットフォームで、安心して学べる環境です。
スマホアプリ対応
いつでもどこでもアクセス
コンテンツは独立
養成講座とAI実践スクールの
教材は分かれて管理
コミュニティ機能
受講者同士の交流・
作品共有もFANTS上で完結
解約もかんたん
FANTS上でいつでも解約OK
解約金なし
Pricing
先着50名限定価格
含まれるもの:
ライブだから生まれる学び
リアルタイムで一緒にやるから身につく。ライブ録画は1週間限定公開だから、「今週見る理由」が生まれます。
触ったことがなくても大丈夫。
学んで、つくって、みんなで見せ合う。
一人じゃ気づけない使い方が、どんどん見つかる。
正解はなくていいです。
「私の好みじゃないな」と思ったら、それでいいです。解約はいつでもOK。
でも「あ、これ私に合う」と感じたら——一緒にレシピを増やしていきましょう。